2006年10月30日

たばこ屋のおばあちゃん(足立区)

なんで(足立区)なのか。
前のブログでうちの近所のたばこ屋(杉並区)についても書いたから。

それは先日のこと、
仕事で足立区に行った時だった。

たばこが切れてしまい、
たばこを買うことに。

屋外に出ていたわたしは
自販機を探す。
うらぶれてはいるものの
たまたま居たのは商店街。
簡単に見つけることができた。

Image0061.jpg

最近、わたしが吸っているのは、
セブンスターREVOウルトラライト。
紫のパッケージがちょっとお洒落だ。

コインを入れてボタンを押す。
たばこが下から出てくる。
それを取り出し、ポケットに入れる。
さあ、仕事に戻ろう。

ところがだ。

そのパッケージは緑だった。
同じセブンスターREVOでもライト。
ちょっと重めのテイストになってしまう。

たぶん、まちがえて隣のボタンを押したのだろう。
だめなおれだ。
もう一度、買うことにする。

コインを入れてボタンを押す。
たばこが下から出てくる。
それを取り出し、ポケットに入れる。

いや、今度はポケットに入れようともしない。
やっぱり、緑だ。
これは文句を言わなければ。
替えてもらわなければ。

たまたま、この自販機はたばこ屋の前にあった。
十中八九、自販機はたばこ屋のものだろう。
たばこ屋、お約束の小さなガラス窓をあける。
窓の向こうには人がいない。
少し、大きめかつ不機嫌そうな声を上げて、呼ぶと、
奥から70くらいだろうか、おばあちゃんがやってきた。

事の顛末を説明すると、
「ごめん、ごめん、それは悪かったねえ」
と非常に申し訳なさそうにしながらも、
そんなはずはないんだけど、と
自販機の中を開ける。
縦一列に並ぶ同じたばこ。
そとのディスプレイと照らし合わせながら、
セブンスターREVOの列を見る。

するとあることに気づく。

セブンスターREVOウルトラライトの列だけ、
同じたばこが並んでいない。
緑のうえにシルバー、緑、緑、シルバー・・・水色。
水色はマイルドセブンだった。
なんだこりゃ。
結局、お目当ての紫はない。

わたし同様に目を丸くしたおばあさんも、
ガラスの窓から誰かを呼ぶ。

すると、今度はおじいさんが店の外に出てきた。
自販機の補充をしたのは、このおじいさんらしい。

「ごめん、ごめん、途中のままだったんだ」
とわたしとおばあさんに詫びる。
だが、おじいさんによれば、
セブンスターREVOウルトラライトがなかったため、
どうしようか考えながら、
補充を途中でやめてしまったとのことで、
つまりは品切れってことである。

じゃあ、別のたばこに取り替えてもらおう、
ということでマルボロのメンソールに替えてもらった。
ここのおばあさんにはマルボロは違和感が無かった。

おばあさん、おじいさん、二人して謝ってばかりいる。
お詫びにとライターを二つくれた。
とうに怒る気はすっかり失せている。
「こちらこそ、無理言ってすいませんね」
と、むしろわたしまで恐れ入ってしまった。

たかが、たばこを買っただけなのに、
「ありがとうございました」
わたしの後ろでおばあさん、おじいさんが見送ってくれた。

たばこを吸わずにいい一服ができた出来事だった。


自販機は便利だけど、対面で会話してモノを買う方がいいなあ。
posted by しのいち at 00:35| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | いろんなオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

冬物語

Image004.jpg


秋限定ビールもつかの間。
今年も登場。

この限定ビールは非常に長く続いている。
確か、わたしが学生の頃からのことだったか。

ただ、このビールの登場のたびに、
登場した喜びよりも
「ああ、もう冬か」と一年一年の移り変わりの早さに
すこしだけ、ため息してしまう。

味はどうか。
至ってサッポロ黒ラベルそのもの、
正直なところ。


ところで・・・

北海道日本ハムのビールかけ。
ビールはやっぱり黒ラベル。
わたしの視点は歓喜の宴より
無駄に汗と共に流れるビール。

わたしは一滴もこぼさぬように飲みながら観た。
posted by しのいち at 02:29| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | ビールのオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

どうぶつでんしゃ

JR身延線で17日夜、線路に入り込んだクマやイノシシをはねる事故が2件あった。電車は一時停車し遅れが出たが、乗客のけが人はなかった。
 JR東海静岡支社によると、同日午後10時半ごろ、南部町内船のJR身延線内船―甲斐大島駅間で、富士発甲府行き下り普通電車(3両)が線路内に進入したクマをはねた。現場に約20分間停車、車両に異常がないことを確認し運転を再開したが、後続と合わせ下り線2本が最大45分遅れ、乗客6人に影響した。クマは体重50〜60キロの成獣だったという。
 また、同6時20分ごろ、同所の同線寄畑―内船駅間で、静岡発甲府行き下り特急ふじかわ11号(3両)がイノシシ1頭をはねた。11分後に運転を再開。普通と合わせ下り2本が最大11分遅れ、計約100人に影響した。
                                  10月19日朝刊
                                    (毎日新聞)

またしても鉄ネタ。

サファリパークでライオンのそばを走るバス。
まさにそれ。
クマやイノシシが出てくるのだから、
次はきっとゾウやキリンだったのだろう。

そんなサファリな電車。
実はこの身延線はわたしの田舎を走る電車である。

大雨が降ればすぐに止まる。
そんなときは、案の定どこかでがけ崩れが起きている。
電車通学をしていたわたしは、
雨が降ると、たとえまだ授業中でも
学校から帰らされたこともあった。
弱小電車特例といったところ。

それにしても、クマがぶつかった列車。
影響を及ぼした乗客はわずかに6人。
せめて、10人ぐらいにさば読んでくれったっていいのに。

そりゃ、クマやイノシシも電車の存在に気づかないよな。
posted by しのいち at 01:21| 東京 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 鉄道のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

車でGO!

 21日午後4時35分ごろ、滋賀県米原市のJR東海道線米原駅で、長浜発京都行き団体専用の臨時列車(9両編成、乗客約350人)が、車掌を乗せずに出発したと、駅員から新大阪総合指令所に連絡があった。
 列車は車掌を置き去りにしたまま約3キロ走行。乗用車で追いついた車掌を乗せた。この影響で、臨時列車は18分遅れで運行を再開し、後続の新快速が5分遅れ、計約500人に影響が出た。 
(時事通信)

車掌が乗り遅れたのか。
運転士が車掌のことを忘れていたのか。

実は駅員と車掌はワイ談で盛り上がっていたのを
運転士は面白くなくての行動だったのか。

どうとあれ、間抜けなハナシだ。

まあ、車と違って、
引き返すわけにもいかないが、
車で追いつくっていうのもどうしたものか。
バスだったら・・・なんて発想にもなるし。

来た順でもいい、背の順でもいい、点呼の確認を。
posted by しのいち at 01:52| 東京 ☔| Comment(9) | TrackBack(0) | 鉄道のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

掘り出し物

なぜだろう。
やらなければいけないことがある時に
やらなくてもよいことに熱中してしまうのは。

今まで目をつぶっていた
部屋の汚さに耐えられなくなった。
(目なんかつぶらずにさっさと片付ければいいのだけど)
残念ながら31になってしまったことだし、
いい歳して〜的な焦りを覚え、
人として強制清掃をしないわけにはいかない。

どこから出てきたのかわからない原動力によって
重い腰があがった。

ハイペースで掃除を始め、
ここ一年は崩されていない山のような本棚に着手する。
基本的に20代前半に買った本ばかり。

母から教わった名言に
「掃除はモノを捨てること」がある。
そうだ、掃除とは字の如く、取り除かないといけない。

貧乏性のわたしは、モノを捨てることが苦手だ。
モノを捨てることが苦手というもおかしい。
モノを捨てることに邪念が入るのだ。
もったいない・・・
いつか役に立つ・・・
大切な思い出だから・・・
だからと言って、
埃を被ったまま、大切に扱うわけでもなく、
役立てる気も無く、
物覚えが悪いから、忘れてしまう。
だから、心を鬼にして、要らないものは捨てなければならないのだ。

そういう意味で、本の山は掃除するうえで
険しい峠だったりする。

文庫本、約200冊。
情を捨て、淡々と中身を確認し、作業した。

ミッション終了。
結果、20冊ほど、古本屋に持っていくべき本が出た。

だが、あることに気づいた。

わたしの持っている本は、作家に偏りがある。
村上春樹、乃南アサ、宮部みゆき、原田宗典・・・
は別にいいんのだが、
景山民夫、中島らも、ナンシー関、野沢尚・・・
ここ10年で皆亡くなっている。
ちょっと怖い。

そして、捨てることになった20冊のなかに、
ノルウエイの森(上巻)が2冊ある。
どういうことか。
簡単なハナシ、
同じ本を2冊買ってしまっているのだ。
いやちがう。
2冊捨てるということは、
3冊持っていたのだ。
読もうを思うたびに、買っていたのだろう。
そのほかにも、ねじまき鳥クロニクル(上巻)、
レベル7も2冊持っていた。

頭が悪すぎる。


思い出うんぬんの前に
記憶力をつけなければ、思い出は思い出せん。




posted by しのいち at 01:57| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(4) | 映画、本、テレビのオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

お詫び

何をお詫びするのかって
わたしの体たらくさ。

seasaaでお会いしましょう、
なんて言っときながら
記事を書きやしない。
更新しやしない。

まるで、お店で店員に訊いたうえで、
フロアに行ったのに、
そこには商品が無かった、ぐらいなモヤモヤ感だ。

ということで、せめて牛歩並みの更新でもしなくては。
posted by しのいち at 23:42| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | いろんなオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

戦力外

昨日、中日・落合監督が泣いていた。
号泣だった。
中日ドラゴンズがセリーグ優勝を決めた。
パリーグではなぜだか、日本ハムが優勝に王手をかけている。
プロ野球はクライマックスを迎えている。

今年もそんな時期を迎えた。

日本シリーズが終われば、もう冬。
年が明ければ、キャンプが始まり、
気づけば、ペナントレース。
あっという間にまたこの時期を迎える。

歳をとればとるほど、
このサイクルが早くなる感がある。

そして、この時期がやってくると、
クライマックスを迎える華やかな表世界の一方で
裏世界でもある意味ではクライマックスを迎える。

それはストーブリーグといわれる人事だ。

ドラフト会議が表人事ならば、
自由契約や戦力外通告は裏人事。
戦力補強というが、
それは欠けた部分を補うということ。
でも欠けたのは、欠けてしまったのではなく、
自ら削ったことによる。
(各球団とも選手の登録数に制約があるため)

最近では38歳の巨人・桑田が戦力外とされ、
ちょっとした話題になっている。
ただ、このほかにもたくさんの選手が戦力外通告されている。
スポーツ新聞では、下の方のほんのわずかなスペースにまとめられている。
が、通告された選手にとってみれば、
満塁ホームランや完投勝利で一面を飾るよりも
とてもとても重要な出来事である。

ここで、わたしが気になったのは、
通告された選手たちの年齢。
一概に言えないけれど、
レギュラーを張っていた選手はだいたい30代後半。
プロに入ったものの、一軍で試合に出られなかった選手は
早いと22,23くらい。
それから、準レギュラークラスだが
ここ1,2年は試合にあまり出ていなかった選手、
30歳前後。
この30歳前後が最も多い。

30歳前後といえば、
まさにわたしの世代。
わたしなんてまだまだこれから、
言ってみればまだ二軍で育成中なのに、
もうヤマを越え、ついには終わろうとしているのだ。

短い選手生命の儚さと厳しさを感じる。
人生が40歳で終わるならいいが、
これからの人生の方が長い。
おそらく、小さな子供のころから
野球漬けで通してきたのに、
夢はもう終わってしまう。
肉体的にハタチ前後がピークだなんて、
なんて不条理なんだと思う。

ところで、わたしが言いたいことは何か。
わからなくなってしまった。

同じ世代なのに、
一方では過渡期を過ぎ、エンディングを迎えようとしている。
ある一方では、スタートすらしていないことに
漠然とした焦りを感じる。

ってことでよかったのかな。
いかん、世間から戦力外通告されないようにしなきゃ。
posted by しのいち at 01:55| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

環境に優しい通勤ラッシュ

通勤ラッシュのエネルギーで発電―。JR東日本は16日から東京駅で、乗客が改札を通る際の振動で電気を起こす「発電床」の実験を始める。「乗客が歩く力だけで自動改札機を動かすのが目標」(同社)といい、新たなクリーンエネルギー活用の試みとして注目される。
 同社によると、発電床は音楽用のスピーカーと同じ原理で、スピーカーとは逆に乗客が床を踏む振動から電力を取り出す仕組み。同駅丸の内北口の自動改札の通路6カ所に設置する。
 1人が改札を通過するごとに約70―100ミリワットを発電、改札脇に設けるパネルで実際の発電量を表示する。1日約70万人が利用する東京駅の全改札に設置したとしても発電量は100ワット電球が10分程度点灯する約70キロワットにとどまり、発電効率の向上が大きな課題だ。
 実験は12月中旬までの2カ月間。将来は乗客が多いターミナル駅で自動改札機や案内表示、照明などの電力を賄えるよう研究を進める。
 JR東日本は「通勤ラッシュという未利用のエネルギーを活用し、環境にやさしい駅づくりを目指したい」としている。             (サンケイスポーツ)


まさか、JRがこんなに商売上手だとは思わなかった。

ルミネやベックス、スイカまで。
JRの多角経営には国鉄の面影はもうない。
(国鉄の面影を知らないヤングな方々ごめんなさい)

ただでさえ、鉄道は排気ガスの出ない電気を
エネルギーとしているだけでも
環境に優しいのに、
その電気までも発電しようとは。

省エネと言っても、電車は走らなきゃならない。
で、通勤ラッシュの乗客に発電力を求めた視点が面白い。
確かに、通勤ラッシュには体力が要る。
汗をかくからダイエットにもなりそうだ。
そんな消費されるエネルギーを頂こうってとこか。

通勤ラッシュを逆手に取ったことで、
乗客は、揉みくちゃにされながら
環境に優しいラッシュだと思えるだろうか。
少しは、通勤ラッシュを快いものと思えるだろうか。

個人的には、その発電した電気の分、
スイカにチャージできるサービスっていうのも
アリなんじゃないかなと思う。

でも、そんなことしたら、
お得を求めて通勤ラッシュはより混雑してしまうのか。
posted by しのいち at 00:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

傘の花が踏まれた

くしくも31歳になった昨日、
くしくも嵐のような東京地方。
異様な光景を目の当たりにした。
Image001~00.jpg
捨てられた傘たち。
目的を果たせずに息絶えた傘たち。
お手軽なビニール傘だが、その命のお手軽だ。

大量消費世界の切ない縮図を見た感じがした。


31歳になったのだから、たまにはまともなトピックをね。
posted by しのいち at 01:41| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ピクる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

4杯5日

誤植ではない。

5日間で4杯。
吉野家で食った牛丼の数だ。

暴食に違いない。
でも吉野家の牛丼は、
やっぱり吉野家の牛丼だった。

1日限定で復活した時に比べ、
お求め安くなった。
数量限定とはいえ
夜9時ぐらいだったら、まだ残っている。
並ばなくてもよい。

真っ赤に生姜をのせて、玉に七味。
これが似合う牛丼はやっぱり吉野家。

久々の吉野家はどうかな、
と思いながら、試しに食ったのが、
逆に食われた格好だ。
2日から4日連続吉野家。
どうかしてる。

さて、来月も1〜5日販売される。
美味いからといっても、大人としても節度が求められる。


明日で31歳。
30歳最後の記事がこれか。
反省、いや猛省だな。

posted by しのいち at 23:59| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタのオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

大盤振る舞い

10月になった。
秋冬の始まる月であり、下半期が始まる月でもある。
だから、10月を機に世の中でも動きが起こる。

わたしのケータイ、ボーダフォンも替わった。
会社がソフトバンクに替わった。
以前、呼び名をどうしたものかと要らない心配をしていたが、
広告なんかを見ていると「ヤフーケータイ」に落ち着きそうだ。
(個人的には、「ヴァンクフォン」で行こうと思っているが)

そのケータイ業界だが、ナンバーポータビリティなるものが始まる。
これが実施されると、ケータイ会社を替えても
電話番号と惜別する必要がなくなる。

確固たるブランド力と豊富な機種のラインナップを揃える
ドコモとauは余裕綽々といった感じ。
コロコロ親会社が変わり、機種に電気メーカーが参入したがらない「ヤフーケータイ」
はあの手この手で引止めに力を入れている。
機種変更や新規契約の際に、
無茶なポイント加算に無茶なパケットし放題。
会社の利益って何?
と思えるぐらいだ。

そして、無茶苦茶な攻勢の極み、
それはi podとの抱き合わせ販売。

高枝切りハサミに布団圧縮袋がついてくるぐらい、
無理矢理感を感じる。
独禁法のカラミは大丈夫?
なんて思ってしまうが、
2GBのi pod nanoがケータイ+8,000円の価格設定。

わたしの場合、
ボーダフォンを何の意味なく、
ダラダラ持っていたおかげで、ポイントが17,000円分。
加えて、9/30までの無理矢理キャンペーン5000円分と
他社に替えない代わりにつけてくれる無理矢理なポイントが10,000円分。
なんと、32,000円分もポイントがあるのだ。
機種変更14,000円とのことで、
i pod nanoをつけても10,000円のおつり。

もちろん、機種変した。

ただ、ショップへ行ったのは、
ボーダフォン最終日の9月30日。
夕方だというのに、客はわたしだけ。
ホントに大丈夫なの、ヴァンクフォン。
posted by しのいち at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタのオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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